ウェディングドレスについて

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ウェディングドレスを着る上でのポイント

1.ウェディングドレスの丈合わせは慎重にしましょう。
パニエの膨らませ具合いと、ヒールの高さで丈を合わせますが、床から数cm、ドレスのすそが上がっている必要があります。
もしも、裾前面を引きずる状態で歩くと、その部分を内側に巻き込み踏んでしまいます。ぽっくり底のパンプスも丈をきっちりと合わせるため(安全の為の)大切な小道具になります。

2.姿勢良くバージンロードを歩きましょう。
堂々と胸を張り、目線を上げて歩きましょう。目線を下げると上体が折れてしまい、ウェディングドレスの裾が下がってしまうのです。

3)歩く速度に気をつけましょう。
バージンロードを歩く時は、お相手(新郎又はお父様)と呼吸を合わせ、同じ速度で歩けるよう事前に練習をしておいてください。※この際、腕のかけ方も注意が必要です。

それから・・・花嫁は表情も大切です。怖い顔や、照れるあまりニヤニヤするのもNGです!扉が開いて、行きのバージンロードはサイレントスマイル(優しい微笑み)で前を向き前に進むのみです。

ここでは、参列者を“カボチャ”だと思う事です。バージンロードで転ぶかもしれない?と不安な花嫁へウェディングドレスショップで短い距離でもいいので歩いてみて下さい。前撮りすると良いリハーサルにはなるでしょう。

今回はウェディングドレスの知っておくべき基礎知識をご紹介していますが、次回のウェディングドレスのFairyでは、フランス・イタリア・アメリカのアトリエとのコラボレーションで生まれる、日本の花嫁にぴったりなインポートウェディングドレスを紹介して行く予定です。

自分だけのウェディングドレスを自分だけのコーディネートで、人生最高の日を迎えたいですね。

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Last update:2018/7/18

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